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	<title>岡山パブリック法律事務所 &#187; 木島 紗千恵</title>
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		<title>消費生活センターの方と勉強会＠津山　Fm 木島紗千恵弁護士</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 01:47:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[木島 紗千恵]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Facebook]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>
		<category><![CDATA[木島紗千恵]]></category>
		<category><![CDATA[講演・研修実績]]></category>

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		<description><![CDATA[津山支所では毎月１回、消費生活センターで相談業務に ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>津山支所では毎月１回、消費生活センターで相談業務に携わられる方と勉強会を行っています。<br />
弁護士事務所は残念ながら未だ敷居が高いのでしょう、消費者被害について持ち込まれる相談は金額の大きい事件であることが多いです。<br />
他方で、消費生活センターに寄せられる相談は金額の大きいものから小さいものまで様々で、身近でこんなに多くのトラブルが起こっていることに驚かされます。また相談員の方それぞれが、各々の経験を生かした相談対応を実施されており、相談技術の点でも多くの気づきを与えてくれるので、本当に勉強になります。</p>
<p>さて、昨日はその勉強会の一環として、公益財団法人生命保険文化センターより講師を津山支所へお招きして、年金や生命保険についてお話をいただきました。<br />
当事務所は成年後見制度を多く取り扱っており、年金事務所へ足を運ぶことも多いですし、夫婦の問題では離婚時年金分割の説明もよく行うのですが、改めて「年金」というものを学び、非常に勉強になりました。<br />
加入期間の問題、「免除」「猶予」の仕組み、「給付金」と「保険金」の違い、法改正の内容、また個人年金保険など、「いざ何かあったとき」や自分の老後のことを考える上でも興味深く、きちんと知識を持って生活し、また契約することの重要性を実感しました。<br />
公益財団法人生命保険文化センターでは、対象が消費生活相談員であれば５名以上、企業（社員）であれば１０名以上で講師を派遣くださるようです（下記ＵＲＬ参照）。<br />
<a href="http://ift.tt/1GV6vIu">http://ift.tt/1GV6vIu</a></p>
<p>情報や商品が溢れており、何が「自分」に必要なのかを選ぶことが難しいことがあります。被害に遭わないために、また安心して暮らせるように、消費者は学び、自分で身を守ることも大切ですし、被害にあったときには信頼できる相手にすぐ相談することが非常に重要です。そういえば、私も学生のころ、架空請求を受けて、放っておけばいいと頭では分かっていても不安になり、消費生活センターへ電話相談して、助言をいただいて、大きな安心を得たことを思い出します。<br />
新手の手口や古典的な手口で財産を狙う、という被害状況は今後も残念ながら減ることないでしょう。被害に遭わないように、被害に遭っても救済が可能であるように、ご相談くださる方に信頼と安心を与えることができるように、今後も関係機関と連携して業務に励みたいと思います。</p>
<p>※<a href="http://ift.tt/1xaxZDw">Facebookより</a></p>
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		<title>弁護士木島紗千恵 (津山支所)</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Sep 2014 22:58:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[木島 紗千恵]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[Facebook]]></category>
		<category><![CDATA[スタッフ紹介]]></category>
		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[[ Facebookで投稿を見る ] 津山支所の木 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div>[ <a href="https://www.facebook.com/okayamapublic/posts/1468864156719840" target="_blank">Facebookで投稿を見る</a> ]
<div>津山支所の木島紗千恵と申します。 </p>
<p>私は生まれも育ちも島根県で，大学生の頃は「島根ってどこ？砂丘のあるところ？」なんて言われたものでした。しかし最近は，出雲大社の平成の大遷宮や典子様のご結婚や石見銀山世界遺産登録や錦織圭君の活躍などで知名度も上がり，「根暗な人が多い」と言われがちな島根県民の性格も変化しつつあるように思います。 </p>
<p>私はというと，根暗というより欲張りな性格なのか，仕事も生活も慌ただしく過ごしており，楽しいことも仕事もめいいっぱい張り切って過ごしています。 </p>
<p>司法試験には落ちませんでしたが，先日は人生初めて川に落ちました。 </p>
<p>夜，川の中にある飛び石を楽しく渡っていたら，濡れた枯れ葉に足を取られ，気がついたら肩まで浸かっていました。なんだか恥ずかしい気持ちと，川で泳いだことがあるんだから，という気持ちで一人で笑いました。慌てて駆け寄ってくれた夫にはちょっと安心しました。 </p>
<p>この仕事をしているといろいろな方に出会います。 </p>
<p>最近はちらっと，この人も川に落ちた経験があるんだろうか，と思うことがありますが，そのようなことは問わず，思いを聞かせていただいています。 語られる経験や思いはその人だけのもので，それを聞かせていただけるのは本当にありがたく，できる限りその方から発される言葉を編むような書面を作成したいと心がけています。 </p>
<p>まだまだ「敷居が高い」と思われがちではありますが，解決に向けてお手伝いできることも多いと思います。どうぞお気軽にご相談いただければと思います。</p>
<p>※</p></div>
</div>
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		<title>持ちもの</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Feb 2014 09:24:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[木島 紗千恵]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、以前より女性ファッション誌を読まなくなりまし ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>最近、以前より女性ファッション誌を読まなくなりましたが、時々美容院や立ち読みするときに読んでしまうページがあります。<br />
「かばんの中身拝見」<br />
目新しいこともないし、見てどうこうすることはないのですが、<br />
人がそのかばんの中に何を入れているのか、時々気になります。<br />
小さいカバンなら、一体何がその小さな空間で持ち運ばれることを許されたのか。<br />
大きいカバンなら、どこまで欲張るのか。<br />
財布、携帯電話、鍵。それ以外が重要です。<br />
なくても事足りる。あれば安心、あるいはおしゃれ。<br />
人はいろんな基準で取捨選択するんでしょう。<br />
山登りが趣味な私は小型ナイフやライトやコンパス、石鹸を持ち歩きたいです。が、ナイフは銃刀法違反になってはいけないので、持ち歩いていません。<br />
いざ自分の鞄に目をやると、仕事っ気はありますが、山っ気も色気もないことに気がつきました。<br />
何かわくわくさせてくれるような物、持ち歩くだけで、例えば珊瑚礁の海でダイビングしているような気持ちに一瞬でもさせてくれるような、そんな自分にとっての「何か」を探しているのかもしれないな、と思いました。</p>
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		<title>最近のこと</title>
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		<pubDate>Thu, 25 Jul 2013 07:03:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[木島 紗千恵]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[私はこれまでに動物を飼った事がありません（水槽系除 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>私はこれまでに動物を飼った事がありません（水槽系除く）。<br />
母は子らのアレルギーを案じて絶対に許さず、しかし父は動物が好きで、やむなく動物番組を一人で見ていました。<br />
一人で暮らすようになってからは、猫を飼いたいと思っていましたが、<br />
帰りの遅い私を一匹であの暑いあるいは寒い部屋に待たせるのもかわいそうで踏み切れず、<br />
同僚からは、独身女性が猫を飼い始めたら終わりだ、などという胸に突き刺さる一言もあって、諦めました。<br />
そうこうしている内に、私の生活環境も変わり家族が増え、猫を飼いたいという余裕は無くなりましたが、今度は、アパートの周りが妙に複数の猫が出没するようになりました。<br />
自宅の半径５０メートル以内に、１５匹以上いるのではないか、というのが予想です。（複数の猫を飼っている家が２軒はあります。）<br />
そして、私の家の玄関前に、朝のお気に入りスポットとする黒い猫がいます。<br />
朝出かけるときに、挨拶してもうんとんもにゃーとも言いませんが、逃げる事もせず、けだるげに顔を上げてこっちを見るその瞳。<br />
ついには、朝起きると玄関外をそっと窺い、心待ちにするようになってしまいました。（餌は与えない方針です）<br />
毎日毎朝玄関前に出勤し、それ以外の時間は他の場所へ出勤しているんでしょうが、そんな態度で、あちこちの人を惑わせているのではないかと思うと、<br />
複雑な気持ちです。<br />
家族が増えたり、動物を飼ったりすると、どんどん複雑な心の問題を抱える事になるのでしょうが、それはそれで幸せなことなんだろうな、と思う今日このごろです。</p>
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		<title>春，そして別離</title>
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		<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 09:38:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[木島 紗千恵]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[春です！ 今日の津山はとても暖かく， 洗濯物を干し ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>春です！<br />
今日の津山はとても暖かく，<br />
洗濯物を干しにお昼休みに自宅へ帰った際，あまりのお天気に，久しぶりに布団を干しました。<br />
寒がり冷え性の私には冬はとても辛く，春そして夏の到来は何よりも嬉しいです。<br />
この冬，どんなに湯たんぽさんに助けられたことでしょう。<br />
お布団に入った時のあのじんわりとしたぬくもり。<br />
人肌寂しい時期もまるで恋人が先に寝ているかのような優しさ。<br />
これなら一年中冬でもやっていけるかもしれない。<br />
そう思って，愛用していました。<br />
一度目の低温やけど。<br />
よもや低温やけどとは思わず，虫刺されと考え，薬を塗るも一向に治らない。<br />
よほど悪い虫なのだろう，部屋中を念入りに掃除しました。<br />
二度目の低温やけど。<br />
１度目の虫刺されと妙に症状が似ている。<br />
シャワーを浴びればさらに患部が悪化。<br />
私をストークする虫でもいるのかと，本気で考え始めかけたところで湯たんぽさんが目に入る。<br />
ああ<br />
あなたですか<br />
ひどく悲しいけれど，かちり，と何かが合う瞬間。<br />
恋人に裏切られたかのような胸の痛み。<br />
業務中も，電車の中でも，人目につかないよう必死に冷やす。早く治して，とにかく忘れたい。<br />
毎日，傷口に絆創膏を貼るも，周囲がかぶれて患部拡大。<br />
それでも<br />
先日の，雪の降った晩。<br />
あの日のことは忘れてもう一度やりなおそう。<br />
お湯を沸かして湯たんぽさんを設置し，あのぬくもりと共に就寝。<br />
低温やけどが怖くてねむれない。<br />
ありがとう，あなたのぬくもりはきっと忘れません。</p>
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		<title>お中元</title>
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		<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 09:18:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[木島 紗千恵]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[先日，お中元の品を購入しようと思って，デパートへ行 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>先日，お中元の品を購入しようと思って，デパートへ行きました。<br />
すると，お中元は昨日（７月１５日）までです，と言われて，驚きつつ，「暑中見舞い」商品を選びました。<br />
さて，「お中元」って？<br />
「語源由来時点」によると，<br />
道教の習俗「三元（上元・中元・下元）」のひとつで，陰暦７月１５日。道教では中元を人間贖罪の日として，一日中火を焚いて神を祭る盛大なお祭りが行われたものが，仏教の「盂蘭盆会（うらぼんえ）」と混同され，お中元は祖先の霊を供養する日となった。<br />
江戸時代以降，お中元に親類や知人が往来し，盆の礼として贈り物をする風習が生まれ，お世話になった人に贈り物をする習慣へ変化していった</p>
<p>http://gogen-allguide.com/o/otyuugen.html</p>
<p>お盆は８月中旬でないの？盆の礼って順番がおかしくない？<br />
他にも説があるようなので，自己流で解釈することにしたところ，<br />
久々にみなが集まる時期だし，贈り物をする，したい，が習慣になった，<br />
と解釈しました。<br />
小さい頃贈りあった誕生日プレゼントも，大人になると日々の生活に追われて，気がついたら遅れてたり，<br />
感謝の気持ちを儀礼的にカムフラージュしてみたり，<br />
カード一枚も送ることを億劫に感じたり・・・<br />
習慣は必要に下支えされているのだなぁ，と改めて思ったのでした。</p>
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		<title>ラジオ天気予報</title>
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		<pubDate>Tue, 19 Apr 2011 12:35:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[木島 紗千恵]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[私は高校時代，山岳部に所属していた。高校の裏山でテ ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>私は高校時代，山岳部に所属していた。高校の裏山でテントを張ったり，荷物を背負って走ってみたり。<br />
そんな私の高校山岳部は，３年の高校総体で０．２点差で全国大会への道を失い終わったが，<br />
山への思いは，高校時代より強くなっていると思う。<br />
高校山岳部の試合は１００点満点の点数制で，<br />
登山中の行動（体力，歩行技術，マナーなどをみる），料理のメニュー，テントの張り方，植物の知識など，それぞれに細かい点数が割り振られ，それらが加算されて，総得点で順位が決まる。<br />
４人１パーティで試合に臨むが，当時４人はそれぞれ担当があり，<br />
植物，救護，読図，気象担当に分かれる。<br />
私は気象担当だった。<br />
気象担当は，２０分間のラジオの天気予報を聞いて，天気図を作成する。<br />
父島，南東の風，風力２，１０１２ヘクトパスカル，天気は晴れ，・・・・<br />
ゆっくりと，聞き取りやすいあの声を，車の中で久々に聞いたときは，<br />
ぞくぞくした。<br />
そして，頭の中で天気図を描いてみた。<br />
心なしか，高校生の時よりよく描けている気がする。<br />
日本が大きな高気圧に覆われている，今日の空はなんて青いんだろう。<br />
音や風や匂いや星にもっと敏感になりたい。<br />
そう思ってもパソコンとにらめっこの毎日では，これがなかなか難しい。<br />
運転しながら聞くラジオ天気予報は，２０分間，私を別世界へ連れて行ってくれる。</p>
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		</item>
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		<title>予言</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Nov 2010 13:38:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[木島 紗千恵]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[ブログ]]></category>

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		<description><![CDATA[明日，私は山に登る。 榎本登山隊だ。 天気は晴れ。 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>明日，私は山に登る。<br />
榎本登山隊だ。<br />
天気は晴れ。若干，寝不足のまま登山道に到着すると，既に到着していた賑やかな西尾家他メンバーと合流。<br />
軽くストレッチをして，さあ出発！<br />
手に軍手をはめ，チョコのつまったリュックをぎゅっとにぎって，<br />
一歩，一歩。<br />
ほっぺに当たる風は冷たい。<br />
歩いて２０分くらいすると，体があったまって，上着の首元を少しゆるめる。<br />
談笑<br />
明日のネタは何にしよう。<br />
いつか，高木先生は厚い論文を２冊くらい仕込んでいた。<br />
溝手先生は靴を二足仕込んでいた。<br />
既に完全に遅れを取っている。<br />
明日の寝不足は，これからのネタ仕込みにかかっている。</p>
]]></content:encoded>
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